同じ体験をしたからこそ当事者目線で皆様の不安、悩みを解決できるようにサポート致します。

『ジャスティス九州』は

  1. 個別相談
  2. 陳述書作成相談
  3. 間接強制書面作成相談
  4. 損害賠償訴状作成相談
  5. 面会交流支援

の支援を行っております。もちろん当会員以外の方も利用できます。

支援の具体的な内容はご相談内容の項目をご覧下さい。

個別相談

『ジャスティス九州』は、離婚や別居・子供を一方的に連れ去られた方など、様々な被害や経験を持った方によって構成されている団体です。以下のトピックスについて子供の連れ去り〜子供を取り戻すまでの当事者の実体験を元にご相談を承ります。

ご相談内容

  • 子供を一方的に連れ去られた後、まずはどうすれば良いか?
  • 初めて調停・審判に臨まれる方へのアドバイス
  • 離婚への分岐点(不貞・DV・虐待・性格の不一致・性の不一致etc)
  • 虚偽のDV対策
  • 弁護士選び
  • 裁判所の対応についての注意点
  • 刑事告訴と注意点
  • その他

間接強制書面について

調停・審判中に子供との面会を求めても、会わせてもらえないというケースをよく耳にします。法律上は親子である以上、面会交流する権利を持っています。

面会交流権を行使すれば、子供との面会を認められることになっていますが、監護側の親が協力する姿勢を見せてくれなければ、面会交流の実現は難しくなります。

そこで「間接強制」にて債務名義を取得するという手段があります。

対話不能な悪質な監護側の親が相手の場合、今の日本では法律を挟んで対話をするしか方法が無いのです。しかし具体的にどのような手段を取ればいいのか分からず、難しい手続きが多いために諦めてしまう人が多いのだと思います。

『ジャスティス九州』では、このような問題で悩んでいるたくさんの人の為に出来る事を続けていきます。

お気軽にお問い合わせください。

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